033726:コペンで北海道を走ってみた(4日目〜5日目)
(時間が経ってから記事を書いています。お許しを。)
青い池、なう。
— のぶおパパ@コペン日記 (@copendiary) August 24, 2022
曇ってるので、白っぽいですが、トルコ石色になってます。 pic.twitter.com/dGgW4ou9JB
行ってみたかった青い池。
確かに青い。体に悪そうな色とも言える(笑)
中学の時に舐めてお腹を壊した硫酸銅の結晶の色を思い出しました。
トイレ休憩 pic.twitter.com/FaAAo4wWWb
— のぶおパパ@コペン日記 (@copendiary) August 24, 2022
道の駅で、トイレ休憩。
道の駅に見えない(笑)
お昼ご飯に、旭川でラーメンを。 pic.twitter.com/vZytUObYcb
— のぶおパパ@コペン日記 (@copendiary) August 24, 2022
旭川まで足を伸ばして、お昼ご飯にラーメンをいただきました。
その後、札幌市内へ向かいます。
時計台をみて、ビール園へ。 pic.twitter.com/88tuZNO0nF
— のぶおパパ@コペン日記 (@copendiary) August 24, 2022
時計台、中もしっかり見学しました。
すごいですね。北海道開拓時代の色々なことが、展示とともに解説されていました。
そして、サッポロビール園にてジンギスカン。
ジンギスカンを頂きました。
— のぶおパパ@コペン日記 (@copendiary) August 24, 2022
美味しいですねぇ。 pic.twitter.com/ELr7QV4Z8I
なんだか食べてばっかりですけど、うちの旅行は基本的にそんな感じです。
美味しいもの食べて、お風呂に入る。
ジンギスカンの後は、小樽まで移動して、フェリーの時間までゆっくりします。
港の近くのお風呂屋さんでゆっくり疲れを癒してから乗船する作戦は、往路の舞鶴港と同じです。
5日目は、ほぼ1日海の上で、電波の届かない場所でしたから、ツイートはないんですが、写真は撮っていました。
なんと、帰りは、レストランでディナーを予約しておいたのです。

まずは、お品書きから。

流石にフェリーなので、お酒ではなくジュースですが、赤紫蘇ドリンクです。

かすべの煮凝り

とうもろこしの白和え

トマト豆腐

アサリのお吸い物

北海道産ホタテと北寄のサラダ仕立て

海老の浜煮、穴子の焼き霜、時鮭の黄身焼き、アスパラの肉巻き、青唐

特製豚角煮のしゃぶ餅かけ、和からし


ずわい蟹の蟹飯

味噌汁

香の物

赤肉メロン
という豪華なコース。
あまり揺れなかったとはいえ、船の上で給仕をするのは大変だと思いました。
ごちそうさまでした。
いやぁ、北海道はでっかいし、美味しいから、また行きたいですね。